3年半前に私は主人を事故で亡くしました。
当時4歳だった息子と3年間どうにか2人で暮らしてた京都から、地元の愛媛に帰って来たのは今年の春のことです。
18年ぶりの地元で生活をすることとの不安と、息子が小学校へ慣れてくれるか、などの不安いっぱいの中で、地元から発信されてた「ゆうきのうた」に出会い、歌詞にもあるよう「呼吸するようにがんばればいい」と肩の力を抜くことができました。息子も気に入ってくれて、地元サティのライブでCDもゲットして、車で聞いてます。
息子が口ずさんでるのを聞くと、私も元気になれます。
これからも2人、前向きにゆっくりいきたいと思います。
たまたまルーブログを読んでいたところ、この「ゆうきのうた」を知りました。さっそくオフィシャルHPで聞いてみると、歌詞もメロディラインもシンプルなのですが、すごく頭に残る歌だなあと思いました。
5歳の長男(当時は4歳)に聞かせたところ、とても気に入って、何度も何度も聞きたがりました。「リターンして!リターンして!」と言うのです。ん。。。???待てよ、「リターン」じゃなくて「リピート」だよ〜!!!
でも。。。ほんのちょっとだけ『ゆうき』を出して、「ゴメン」「好き」なんて言えれば、あとあとこじれなくて済む、なんてことがあります。
大人も子供も男性も女性も関係なく、ほんのちょっと『ゆうき』を出せば、心と心が通じ合う。今私たちに一番必要なのは、ほんのちょっとの『ゆうき』なのかもしれません。。。なんて考えさせられました。
ちょっと嫌な気分になった時、がっかりした時、自分に嫌気がさした時など、自分の心に灯りをともすつもりで『ゆうきのうた』を口ずさみます♪
彼氏と上手くいかなくて気分が沈んでたときに、この曲に会いました。
とてもかわいくて暖かい曲で、心が温かくなりました。
今も仲良くつきあっています♪
『ゆうきのうた』を作ったでんしれんぢに感謝です☆
ホントにありがとうございました(*^^*)
この歌を初めて知ったのは、偶然ネットで検索したサイトがゆうきのうたを流していたのがきっかけです。
当時、今の生活は楽しいけれど・・・でも、自分の中の大切な「何か」が足りないような気がしていました。
この歌の歌詞を聴いたとき、自分の中の足りないものが「愛」だということを、はっきりと知ることができました。
結局、結婚生活を7年ほど続けてきましたが、この歌を聴き、真の「ゆうき」が出た私は、たくさんの話し合いの末、別々の新しい生活をスタートさせる道を選びました。
今はそれでも後悔していません。
それより、本当の愛を確認し合える、そんな人といつか二人で一緒に・・・生活を共に出来る将来を選びたいと思いました。
大人になればなるほど、自分の気持ちに素直になるのってすごく難しい。
世間体とか、見栄とかプライドとか・・・。
いろんなものが邪魔をするけど・・・。
自分の大事にしたい部分は、これからもずっと大事にしていきたいなって、この歌を聴いて素直に思えました。
素直に「ありがとう」と言いたいです。
ノルマ達成に向けての上司からのプレッシャーに疲れ、怒られるのが嫌で会社に行きたくないという気持ちが大きくなってきたときに「ゆうきのうた」に出会いました。
今すぐゴメンといえるといいな。の歌詞を聞いて、怒られる前に謝りに行こうと思いました。怒られる前に謝りにいくと、意外と楽な気持ちになることがわかり、会社に行くのもそんなに嫌じゃなくなりました。
でんしれんぢさん、ありがとうございます!
プロのミュージシャンを目指している、23歳のSingoと言います。
「ゆうきのうた」は、実家にいる姉から教えてもらいました。
感想を一言で言うと、曲の最後の方で涙がポロポロと・・・。不思議と何故か涙が出てました。
なんか13歳の女の子に教えられたっていうのは悔しいですが(笑)、僕も、何かを気づかせてあげられるような、そっと誰かに捧げるような曲を作り、そして歌っていこうと思います。
「でんしれんぢ」さんのご活躍を今後も期待してますが、僕もライバルとして負けないように頑張ります!
「ゆうきのうた」を初めて聴いたのは、
私の父が病気になり(ガンでした)家中が重苦しい雰囲気になり、明るい父があまり笑わなくなってしまっていた時でした。
私がパソコンから「ゆうきのうた」のビデオを見ていた時に、映像に登場する可愛らしい犬に父の目がとまりました。
父は、犬が大好きなんです。
その時に父が少し微笑み
「可愛い犬やなぁ・・歌もなんか心にしみるなぁ」と言ってました。
それから、病気の父が少しでも元気になるようにと、家で犬を飼うことになりました。
思いがけない偶然に、父はCDのジャケットを何度も何度も手にとって見ていました。
子犬の名前は小春(こはる)に決まりました。
病気のことで落ち込んでいた父に、ゆうきのうたも小さな春を運んでくれたような気がします。
ゆうきのうた・でんしれんぢとの出会いに感謝です。
うちの6歳になる陽奈(ひな)と3歳の健太郎(けんたろう)という子供がいます。
8月ごろに、私の友人が「子供に聴かせてあげたら?」ということで友人から「ゆうきのうた」をいただきました。
買い物に陽奈と健太郎を一緒に連れ、車のなかで、「ゆうきのうた」を聴かせてみたところ、とっても気に入ったようで、買い物から帰ってからも、家の中で
「かけて!かけて!」
と二人にねだられました。
かわいいことに二人は一生懸命小さな体を揺らしながら「ゆうきのうた」を聴いていました。
親ながらに、この光景がとてもほほえましくて二人が大きくなったとき、こういうことがあったよ、と
話してあげたいです。
TVで「ゆうきのうた」を知り、早速ネットでアニメを探して見て、本当に感動しました。
丁度友人の結婚式の余興を探していたのですが、ボクがギターを演奏し、友人3人と一緒に「ゆうきのうた」を歌いました。
新郎新婦とも本当に喜んでくれて、「なんの曲なの?」って聞かれたので、CDを購入してプレゼントしたら本当に気に入ってくれて、来年生まれる子供にも聞かせたいって言ってました。
息子の名前が「ゆうき」です。
そんな「ゆうき」は、小さいときは、とっても可愛くて、一生懸命に育ててきたのですが、小5になってから、反抗的な態度や、口ごたえもするようになり、つい大人気なく私も声を荒げて、喧嘩口調で言い合ったりしてました・・・でも、ふとこの歌に出会って、小さい頃の事や、最近の息子の素敵な笑顔を思い出して、まだ小さな手を見つめてると、
ものすごく自分を反省し、明日からの親子関係を、新たに作って行こうと新鮮な気持ちになりました。
有難う。
6年前に離婚しました。
当時、3歳と5歳の子供たちがいましたが今は離れ離れに暮らしてます。
はじめてゆうきのうたを聞いたときに子供たちと楽しく暮らしてた生活がフラッシュバックしました。
やっぱり人間は一人で生きていけない。なにかにすがって頼って成長していくものと痛感しました。
普段、僕はパンクバンドでギターを弾いてます。
ライブのときも結構、人を食ったような言葉を発しています。
でんしれんぢさんとは真逆の音楽をやってて自分達の音楽以外のモノは結構バカげていると思ってましたがゆうきのうたで涙がボロボロでてきました。
音楽というか人間の原点を素直に表現されている様を見てまた色んな意味で一からやり直せると感じました。
私は今現在4歳と10か月(未熟児なので修正8か月)の男の子の母です。
しかし私には2006年3月9日に生後2か月10日にSIDS(乳幼児突然死症候群)で亡くなった娘がいます。
名前は柚香(ゆずか)です。
柚子の香のように目立つことはないけれど、誰かを和ませるそんな女性であってほしいという思いと
誕生日が12月29日と冬至に近いこともあって柚香と名付けました。
子供を亡くすというは自分自身の中に常識としてなかったためか、なかなか現実をいけ入れられず、
周りの励ましに気づ付くこともあった2年間でした。
「また産めばいい」「思い出が多いほうがつらい」
「運命だったのよ」などなど私を励まそうとする言葉が苦しく重く感じていました。
時には相手を恨み、そんな自分がいやで苦しんだこともあります。
そんな時、同じようにお子さんを亡くされたお母様から教えていただき「ゆうきのうた」に出会いました。
2年という月日が過ぎ、少しづつだけれど前を向いて歩けるようになりました。
今まで避けていた友達、家族に自分から話しかけている自分がいます。
その1歩のおかげで、みんなの心配している気持ちが自分が素直に受け入れられるようになりました。
今もまだまだ涙することもあります。
自分を責めていますこともあります。
だけどほんのちょっとの勇気でこれからものんびりゆっくり前を向いて歩いて行けたらいいなって思います。
余談ですが今月(2007年11月)は乳幼児突然症候群対策強化月間です♪
これも何かの縁でしょうか。。。
毎日いろんなこと抱えて、すごく疲れていました。
でも、この曲聞いて、そんなに頑張らなくてもいいんだ。
しんどい時は誰かに話したり、少し休んでもいいんだなって・・・
ありがとうございました。
その頃、歌を作ってみたいという気持ちがありつつも、なかなかいいものが出来なくて悩んでいて、そのときちょうど「ゆうきのうた」を耳にし、あまりにも真っ直ぐなこの曲、そしてすずーだちゃんの歌声に涙し、小さい頃分かっていたはずの、歌の持つ重要な部分について思い出すことが出来ました。
この曲は僕にとって、初恋の人に出会った時のような純粋な頃の自分を思い出させてくれる、とても大切な曲ですね。「ゆずままちゃんは歌が大好きだったから、思い出しちゃって・・・ゆうきもらえる歌があるので紹介するね」という内容でした。早速ネットで聞いてみました。落ち込んで悩むこと多い私ですが、歌のタイトル通りの歌でとっても晴れやかな気分になりました。 又同じ愛媛県民だと知って、益々応援したくなりました。うちの子供は小学2年生で自閉症です。
この歌を覚えてもらいたい・・と思って何回も聞かせましたよ。
娘は「絵がかわいいね」と言って一緒に歌を歌ってくれました。
ママ友達からのメールで出合った『ゆうきのうた』に心から感謝しています!
友人から「いいフラッシュがあるよ」って教えてもらって。 それ見て一目惚れしまして(笑)
さっそくCDを、その友人分も買いました。ずーっと聞いてる間に、メロディラインの優しさに「これは、楽器で吹けるんじゃないだろうか?」と 思い立って、オルネシオさんに聞いてみるも「楽譜ないです、すいません」との御返事。
ならば自分で作ろう! と勝手に取り組むこと2週間あまり。
ゆうきのうたのカラオケに、稚拙な自分の楽器の音を乗せてmixi上で友人に公開したら、なんか好評で;
しかし勝手に公開してもいいんだろうか… と思ってた矢先、
でんしれんぢ様が見に来られました(超汗;
恐る恐る感想をお聞きしたら「ラッパの音も良いですねー」との御返事。(; ̄д ̄)=3はぁ、良かった…
キレられたら、ほんとどうしようかと(笑)
いつかはぜひとも直接応援に行きたいと思ってます。
だから更に頑張ってくださいねー p(^ー^)q
13歳の私。
最近両想いと知って、付き合い始めた彼がいる。私は未だ、彼にちゃんと「好き」とも、「愛してる」とも、言えた事が・・・ない。
言いたくても、言えない。
恥ずかしい、でも言えない・・・。
そんな日々。そんな時、初めて聴いた『ゆうきのうた』。
―大人も子供もみんなみんな
「愛してる」って言えるといいな
呼吸するように頑張らないように
出来る限りをやればいいんだ・・・―
頑張らなくても、いいのかな??
携帯電話に送ったメール。
「1を1回、1を2回、3を2回、4を4回、9を3回、8を3回。・・・ケータイで打ってみて?」
いずれ、ちゃんと言うから・・・。









